家事オンチの無謀な野望。

改めまして、ヌマダアオジと申します。ご訪問ありがとうございます。

やっと勝手なテスト投稿シリーズが終わりました。

ブログのほうはこの通り、まだまだ未完成でお見苦しいところがあると思いますが、日々更新していくので何卒よろしくお願い致します。

私は現時点(2018年5月8日)で事務員として勤務しており、15日で退職、21日に新職場にて初出勤という転職イベントが控えております。

そして、その新職場が介護職、それも訪問介護である。

訪問介護といえば、身体介助のほかに生活援助(調理、洗濯、掃除など家事の援助)のスキルが必要とされる介護職ビギナーにはハードルが高そうなイメージが不安とともに先行しています。

それなのに、なぜ、そこを目指したのか?

ズバリ、

訪問介護の仕事ができるようになれば、今の自分よりうんとスキルがアップするだろう。

家事の!

……自分でも呆れるほどに、ヌマダは家事レベルが低い。特に調理は人のために作ったことが数えるほどしかない。その時の出来は……閉口します。とりあえず、米を研いで、みそ汁はだしの素使用で作れます。

数ある介護職の中で、今回内定をいただいた事業所が「初心者でも懇切丁寧に指導します」とのことで、面接の際にも正直に「家事援助について学びたいことがたくさんあります」と申告したところ、承諾を得まして、考慮してシフトを組んでくれそうです。

とはいえ、実際出勤してみると話が違うってこと多々経験してきたので、どこまで心づもりをしておけば良いのか迷うけど、

今は、信じるしかない。

↑今日の落書き。これも自画像ではありません。